2月9日(月)10日(火)に理工学研究科 環境・応用化学専攻 修士論文審査会が開催されました。壷井研究室からは4名の修士が発表を行いました。 大雪の影響で開催も危ぶまれましたが、開始時間をずらして行われました。
酒巻 遥香 「ゲルマニウム分離抽出法の開発と隕石試料への応用」
張 駅 「室温水溶液における無秩序ドロマイトの合成条件およびラマン分光学的特性」
張 云澈 「顕微ラマン分光法を用いたトラバーチンの形成プロセスに関する研究」
中村 一喜 「白亜紀後期野洲花崗岩体の地球化学的研究」
4名の先輩方が2年間の努力の成果を堂々と発表されていました!
お疲れ様でした!




